おはようのどっち
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やっと戦力整ってきたドラゴンズの戦いぶりは見ていて気持ちがよいです。
なんとかこのままの雰囲気で秋までがんばってほしいですね。
最近10年来使ってきたシャープペンを新しく変えました。さすがにノックがまともに動かなくなってきたので換え時だったのでしょう。安物のわりには太さといい握り具合といいかなり手になじんできていただけに残念です。新しいのは製図用のシャープペンでちと重量感があります。その重さを利用して線を引くには都合が良さそうですが長時間使うには重かったかもしれません。
写真で左から0.3mm、0.5mm(今回買ったもの)、0.5mm(前まで使っていたもの)と消しゴム。
画材ってこれしか使ってない・・・・。ペン&インク&トーンはコミスタに変えてしまいましたし、紙はコピー用紙または上質紙。実に経済的です。


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麻生たたきの代名詞みたいになって、そんなことよりも生活対策をというバカな人の論調が多いのは残念です。
同様に考えて優先順位となえるんなら年金や生活保護よりも、発展途上国の餓えの方が最優先でしょうが。
それはそれとして、マンガ文化いう枠組みでいえば確かにマンガ製作の技術や作品自体の保存、マンガの世界そのものを体系的にとらえる姿勢ということが必要な時代になっていると思います。
なんでもかんでもガンダムというような消費文化の代表の1ジャンルであるのは間違いないのですが、黎明期のコミケなど時代としての意義や個人作業としては気の遠くなるような技術で描かれた作品などが忘れ去られるのもどうかと思います。現在のところマンガ大学とかいろいろもてはやされているのはあくまで今の時代に合わせての人気取りや職業訓練にすぎない物でしょうし、個人の評論の分野としていろいろ考え方は発表されてはいますが文化として広く認知された体制にはなってないのでこういう契機できちんとなってくれるとうれしいです。お役人が元締めになるとダメになりそうなきもしますが。
へたするとカスラックの手先になってしまいそうです。
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加奈が1999年6月25日に発売されて10年になりました。
歳とるはずですね。
自分の今日がこうなってるのはこのゲームのおかげであることは間違いがないです。
いろんな方々に出会うことが出来、いろんな考え方が出来るようになりました。
ただ、ものぐさなのは性分なので直りませんでした(;д;)
けいおん番外編もちょっと変わった雰囲気でおもしろかったですが、もしかして原作のなんにも苦労していそうにないキャラクターというのはアニメ脚本家の方は嫌いだったんでしょうか。カレイドのスタッフのひとですし。正直けいおんはただのほほんとしている話だけにしておくほうが合ってるような気がします。逆にヴァルキュリアみたいなのはドンドンと話変えてトンでもないストーリーになる方がおもしろそうです。
しかしなんでこう毎日暑いんでしょう。
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けいおん本編ももう終わっちゃいました。来週の番外編も楽しみです。
12話はいきなりのたくあんネタで笑えました。澪がマイクのさきっちょをねぶりまわすように歌っていたのが妙にエロかったです。
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【同じオフィスなのに?】 レイアウト崩れ! エラー表示! Microsoft Office と各社オフィス製品の互換性の違いが明らかに! -Microsoft-
というメールがNSNに来てます。単なる比較広告だと思えばどうということはありません。
ただ自分が正義であるという言い方で消費者や国民に大々的に物を伝える方にはあんまり共感できないです。ね、鳩山さん。
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